top of page

古傷

  • 執筆者の写真: Noriko Hida
    Noriko Hida
  • 2022年5月1日
  • 読了時間: 1分

5月に入りました〜


本日は、大阪府箕面市はしっとりとした雨の1日でして、まさに穀雨だなぁと思っておりました。


5月5日には『立夏』、夏の始まりですね。若い葉が太陽の光に透けながら風に揺れ、命の循環を感じます〜


夏の前と言えば、梅雨。

既に湿氣も多くなりましたね。


この時期には、古傷の痛みを感じる方も多くいらっしゃいます。

氣圧などにより押し込められていた古傷が上がってくるからです。


そのような時は、古傷部を軽く叩いた後に癒氣(手を当てる)、左肋骨下に癒氣(手を当てる)ことをおすすめいたします。


左肋骨下辺りには、打撲の急処があり、物理的打撲だけでなく、心理的打撲にも対象となります。


栄養面では、ストレスを受ける事で身体の中では、タンパク質を消費します。


タンパク質の必要量は、ストレスを受ける方々は、


体重×1.6倍 が1日に必要な量と言われております。


例)

体重50キロの方の必要量

50×1.6=80g

※卵だけで摂取する場合、約8個


タンパク質は身体を作る為のものですし、身体の中でストックできませんので、意識して毎日摂って頂きたいです〜(^^)


私は、ホエイプロテインの粉を水に溶かして飲用しております〜!


本日もお読み頂きまして、ありがとうございます✨


樋田拝








Comments


bottom of page